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英国王のスピーチ

KingsSpeech01.jpg

2/28、米アカデミー賞の発表があり、もっともアカデミー賞に近い作品との触れ込み通り、作品賞、監督賞、主演男優賞、脚本賞を「英国王のスピーチ」が受賞した。

その受賞ホヤホヤの3/1映画の日に、友人Tと観に行った。彼とは3/末でお別れとなる。いい記念になった。

独裁者ヒトラーの横暴を許してはならない。
国民が彼の「スピーチ」を固唾を飲んで待ち望んでいる。

しかし彼は吃音症だ。
ラストのスピーチに向けて、英国王の緊張が聴衆に乗り移ってくる。

押しつぶされそうな緊張と恐怖の中、そのスピーチの開始時刻は迫った・・・
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ジャンル : 映画

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リンデンの長崎ケルンへようこそ!

長崎には「墓・坂・馬鹿」が多いと揶揄されますが、「先人(歴史・文化)を敬うハカ・人の苦労(斜面都市・殉教・被爆)を知るサカ・自らを捨て人に尽くす(まつり・地域活動・平和運動)バカ」のことだと解釈し、このハカサカバカ精神で行動しながら、ケルン(記事)を積んでいます。

あなたもよかったら、ケルン(コメント)を積んでいってくださいね。

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